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今日は、あいにくの雨模様ですが、大洲店から西宇和郡伊方町三崎まで、

佐田岬を観に出かけてみました。

車は、新型マークX250Gリラックスセレクションです。

(50%減税の対象車です)

大洲から八幡浜を抜け、途中伊方町にある”きらら館”に立ち寄りました。

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“きらら館”は道の駅のような感じで、色々地元の名産品等が販売されていましたが、

その中でも、この”じゃこてん”が名物です。

その場で、作りたての”じゃこてん”をいただきました。

ほほが落ちました。

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途中、風車がたくさん見えてきました。

かなりの数でビックリです。

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さらに、三崎町まで進んでいくと、あの有名な”三崎漁師物語”がありました。

「ココか?」と立ち寄ってみました。

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ここは生簀に入っているエビや牡蠣、サザエなどをその場で調理してくれることもあって、

かなり新鮮でおいしいとの事でした。

でも食べてしまうとかわいそうなので写真だけ撮って帰りました。

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どんどん走って大洲から2時間後、やっと目的地の佐田岬に到着しました。

今日は、雨が降っているので”いまいち”でしたが、「天気が良ければ絶景ですよ」と

近くにいたおばさんが言っていました。

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こちらの建物が、佐田岬先端の灯台です。

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景色は最高です、海の色にもビックリです。

ちなみに”向こうに見える島?”は九州です。「近!」

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灯台も近くまで行けばこんな感じらしいですよ。

でも、1.8Km歩くそうです。(頑張ってください)

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帰る途中にあの風車をもう一度間近で見たくて、山をどんどん登って行くと、

“せと風の丘パーク”があり、行ってみると別世界でした。

風車を間近で見るとすごい音で、天気も悪かったので不気味でした。

でも、マークXはカッコいいですね~

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風車にクワガタムシの絵が描いてありました。

しかし”すごい景色”でした。

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今日は、トータル127.9Kmの走行でした。

山道もクネクネと、かなり”熱い走り”(足回りが抜群なので・・・)

でしたが、燃費は10.6K/Lでした。

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助手席のナビゲーターが軽かったせいもあり、まずまずの燃費でした。

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赤いプリウスの和田です。・∀・)ノ゛

今回、マークX、SAIではなく、走行性のUPした新型プリウス(赤)で、

埼玉に行ってきましたε=ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ

5泊6日のまったりな旅でした。

まず、初日は自宅近くの川内インターから香川周りで明石海峡大橋をわたり、神戸に行きました。

約4時間の道のり。夕方愛媛を出発したので、夜の9時すぎについてしまいました。

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神戸のホテルからは、夜景がとてもきれいでカップルにはぴったりですねヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ

夜の街は寒かったけれど、夜でも街はにぎわい、年末のふわふわした雰囲気でした。

 

翌朝、USJに向かいました。ナビをセットして高速で30分ぐらい走り到着!

駐車場は入れましたが、チケットを買って入場するのに行列にならび、

1時間弱かかりました(;´ρ’) グッタリ

やっとのことで入って、とりあえず食事。腹ごしらえをして、いざ出陣!

バックトゥザフューチャーとウォーターワールドのアトラクションに行きました。

アトラクションは100分待ちとかだったので、2つだけにしました。

少しお金がかかるけれど、優先パスがあるので、行かれる方はそちらがおすすめです。d(ゝc_・*)♪

そのパスを持った人達は、高速道路でのETCレーンのように、

僕たちが待っている横をすーっと通って行っていました。

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その日はプリウスの生まれ故郷である愛知まで2時間ほど走り、

名古屋に泊まりました。

夜はおいしい手羽先をいただきました。さすが有名だけあって、

安くておいしかったです。

みなさんも名古屋に行かれたときにはぜひ食べてみてください。(●´∀`●)

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翌日は最終目的地の埼玉に向けて朝から高速を走らせ、

途中、富士川SAでは富士山が見えました。

この写真を撮っているとき、ひかれそうになったのはここだけの話。(*´ノд’)コソコソ

埼玉までは、約5時間の道のりでした。

昼前に名古屋を出たので、4時過ぎには目的地に到着しました。ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

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埼玉で年越しをして、初詣には喜多院というところに行きました。

かなり人が多かったですが、何とかお参りをし、おみくじを引くと、

なんと「凶」!ガガ━Σ(゚д゚ll)━ン!!!

今年は慎ましく過ごすことを決意しました。

屋台のじゃがバターがあったかくておいしかったです。

 

渋滞を避けるために1日の13時には埼玉を出ました。

東名高速を通るつもりでしたが、まちがえて中央道に行ってしまい、

長野を通ることになりました。∑(´□`;)

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途中、諏訪湖SAでは、雪を積んだ車がいっぱいいました。

諏訪湖もきれいに見えました。

また、名古屋付近のSAでは、きしめんを食べて体力回復!

滋賀のあたりでは雪が降っていて渋滞していましたが、

8時30分には大阪南港に到着。

そこからフェリーで松山港まで帰りました。ミ(ノ-∀-)ノタダイマ♪

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今回の走行距離は1698.7km

燃費は20.2km/Lでした。

高速ではパワーモードでビュンビュン走って、暖房をつけていたので、

そこまで燃費が伸びませんでしたが、普通車に比べるといいですよね。

また、今回は燃料ギリギリで走るのが怖くて早めに給油しましたが、

満タン(45L)にすると900km以上走れる計算になるので、

2回満タンで軽く往復できちゃいますね。(●´∀`)ノ+゜*。゜+゜。*゜+

今朝は少し風が冷たいですが、晴れてます。

今日は、新上級ハイブリッドセダンSAIに乗ってみます。

私はじっくりと、この車に乗ったことがありませんでした。

この機会に、しっかりとその良さを確かめてみたいと思います。

今回私が運転する車は、SAIのGです。

外観は至ってシンプルです。

でも、上級ハイブリッドならではの上品さと、先進性を感じるデザインです。

加えてGは、18インチアルミホイールや、LEDヘッドランプにより、

アクティブな走りもサポートしてくれそうです。

特別外板色のホワイトパールが華やかさをプラスします。

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中に乗り込みます。

外観同様シンプルですが、美しくて機能的です。

シートポジションも電動で、思った位置に調整出来ます。

プッシュボタンでエンジンスタートします。

8型のナビの画面が登場します。

遠視点で見られる位置にあり、とても見やすいです。

操作は、左ひじをアームレストに乗せたまま、リモートタッチで手元でコントロール出来ます。

すべての操作がかゆいところに手が届くといったかんじです。

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目的地は倉敷の美観地区にします。

日常の喧噪から離れて、癒しの旅に出ます。

三島川之江ICから高松方面へ高速走行します。

2.4Lのエンジンとハイパワーモーターとの組み合わせで、

継ぎ目のない気持ちのよい走り出しです。

音も静かです。

直進安定性抜群です。

乗り心地も上質です。

レーンチェンジもハンドリングがスムーズです。

剛性の高いセダンだからでしょうか。挙動がとても少ないです。

香川県に入り、左手に海が見えてきました。

いい車に乗ると、景色まで違って見えます。

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しばらく道なりに車を走らせてゆくと、前方に讃岐富士が見えてきました。

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今日も丸いです。

坂出方面に左折します。

しばらくすると、橋が見えてきました。

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瀬戸大橋です。

欄干が連なりきれいです。

再び海が見えてきました。

船がのんびり浮かんでいます。

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与島で休憩します。

下から見上げる橋は、迫力があります。

これを造った人たちはすごいです。

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展望台に上がってみます。

人間の造り出したものと自然とが一体となり、パノラマのように広がっています。

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休憩もそこそこにして出発します。

水島ICを下りて、しばらく一般道を走ります。

操作パネルにあるエコモードでの走行を試してみます。

モーターを極力使用しての走行は、より静かで経済的な走りが出来ます。

路面の悪い所でも、突き上げ感のないフラットな乗り心地です。

美観地区に着きました。

入り口は土産物屋さんが建ち並び、賑やかです。

もう少し入ると、落ち着きのある景色が広がってきます。

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穏やかに川が流れています。橋もいい雰囲気です。

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枝垂れ柳、レトロな街灯、白壁、松。

美観地区の醍醐味です。

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橋の下を覗くと、白鳥がいました。

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目を凝らすと、鯉もいます。鯉に餌をやりました。

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途中から鳩がやってきました。

餌を横取りしていきました。

白鳥は素知らぬ顔です。

川沿いで、町並みを描く画家さんがいます。

風が強い中、キャンバスを何度も押さえながら、少しずつ仕上げています。

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狭い路地に入っても、色々なお店が所狭しと並んでいます。

一般の家もありますが、景観を乱すことなく建っています。

倉敷の人たちの、古き良きものを大切にする心を感じます。

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アイビースクエア入り口です。

中には、色々な芸術作品、工芸品等が展示販売されていました。

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地元の小学生です。

久しぶりに半ズボンを見ました。

元気です。

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小学生に元気をもらい、美観地区を後にします。

続いて後楽園に行ってみます。

道中少し混みました。

走って止まっての繰り返しが続きました。

でも、ハイパワーモーターのお陰で、ほとんど燃費は落ちません。

後楽園に着きました。

白い壁と竹やぶに覆われています。

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歩いて入り口を目指します。

入ると、手入れの行き届いた庭が広がっています。

一本道のその先に、お城が見えます。

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昔の能の舞台の建物等、とても風情があります。

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縁側で猫がたたずんでいます。

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高台から眺めてみます。

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別の方角を眺めてみます。その奥に近代的なビルが見えます。不思議な感じです。

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竹の格子から見た景色です。また違った趣があっていいです。

 

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黄昏時、お城がさらに悠然と見えます。

一角にタンチョウ鶴もいました。

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後楽園を後にします。暗くなってきたので帰ることにします。

今日は、とてもゆったりと時間が過ぎてゆきました。

人間が便利さを求めると、どんどん近代化が進みます。

便利にはなっていますが、とても時間の流れを早く感じます。

たまには、古き良きものを見たり触れたりするのも、いいものだなと思いました。

そういったものを、守り続けている人たちの苦労と努力も見え、感動しました。

環境問題が深刻な昨今、私たち一人一人が、小さなことから出来ることをしてゆけば、

大きな成果につながると思います。

新上級ハイブリッドセダンSAIも、そんな時代にマッチした一台です。

今回の旅の全行程距離、230.1㎞。

平均燃費16.4㎞/lでした。

このブログの作成にあたり、快く協力してくれたKさんIさん、ありがとうございます。

 美味しいお好み焼き食べて、みんな元気におしゃべりしながら走ること、

約40分ぐらいです。

山を越えて海が見えてきました。

そうです、本日の最終目的地「ポニョ」の地”鞆の浦”が見えてきました。

Y君「これは凄い。ぜったいきれいだー!!!」とテンション上がりまくっています。

「おいおい上げすぎやろ」とつっこみたくなります。

 ここで鞆の浦について触れてみたいと思います。

鞆の浦の歴史は古く万葉集の時代からあり、「潮待ちの港」として栄えて来ました。

代表的な出来事としてあげれば、坂本竜馬率いる海援隊の「いろは丸事件」です。

その際に竜馬と紀州藩が交渉した場所であり、

いろは丸が沖合に沈没した所でもあります。

2005年に宮崎駿さんが訪れて、2ヶ月程滞在して、

「崖の上のポニョ」を制作したそうです。

また、沿岸部と島々一帯は、「鞆公園」として国の名勝及び国立公園に指定されるほど、

素晴らしい景観になっています。 

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と、まぁこんな話をしながらいよいよ到着です。

写真には出していませんが、メイン道路に辿り着くまでがなかなかシビアな道幅です。

歩行者の方が歩いていますが、こちらはハイブリット車ならではのモーター走行で、

なかなか気付いてくれません。

でもそこは根性で乗り切ることが出来ました。

でも、皆様、行くときはご注意くださいね。

そんなこんなしながらも、メインの大通りに出ました。

海沿いの道です、周りを見ると釣竿を出している人たちがいっぱいいます。

何が釣れるのかなぁ?  

そんな釣り人たちを横目に弁天島を背景にSAIの写真をカシャ!!

これまたいいですね。

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さあ鞆の浦を散策して、触れ合ってみたいと思います。

SAIもきちんと駐車して出発です。

まずいってみたのが、「崖の上のポニョ」に出てきた宗助のお家のイメージになった、

崖の上の邸宅です。

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ここは民家で下からしか見ることが出来ませんでしたが、

ほんとに横は崖でこれ以上行けませんでした。

そして江戸時代からの雰囲気をかもしだす町並みを、

宮崎駿さんが散策したコースを歩きながら、鞆の浦探検です。

途中、竜馬と紀州藩が交渉した場所であり、宮崎駿さんが改装の際プロドュースした、

ステンドガラスのある「御舟宿いろは」を通り、

ソフトクリームのモチーフになった「あずみ野in鞆の浦」を通過して、

ふと見ると山の上に何か建物があります。

ここでまた冒険心がむくむくと起きてきました。

「せっかく来たら行かなきゃね」ということで行くと、

そこは「鞆の浦 歴史民族資料館」でした。

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何があるか気になりましたので覗くとなんと!!・・・・・お休みでした・・・・・・(泣)

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気を取り直して上から海を見るとなんともいえない位すごい風景です。

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見応え十分。空もきれいで海もきれいで気分最高です!!

そういえばここを埋め立てて道路を作ろうと言うことがありましたね。 

こんな素敵な風景を潰してしまおうなんてとんでもないです!!

中止になってよかったです。(こんなポスターありました)

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 さて散策再開、山を降りる途中に鞆の浦マップ発見!!

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ここにも竜馬登場です。

竜馬縁の地ですね。

さて、町並みに出て海へ行くと、昔船を迎えるのに使用していた、

常夜灯(とうろどう)がありました。

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立派ですね。

そのすぐそばに「いろは丸展示館」がありましたので、潜入調査です。

中に入るとまず竜馬の銅像がお出迎えです。

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更に奥へ行くと「いろは丸」の沈没状況の大パノラマが再現されていました。

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展示物には、いろは丸に積んでいた物など、竜馬関連がいっぱい展示されていました。

更に進むと2階に「竜馬の隠れ家」と書いています。

ということで行ってみましょう。2階に上がって左を見ると

「うぎゃ!!」ちょっとたまげましたが竜馬の人形がお出迎えしてくれました。

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薄暗い中にいますのでちょっと怖いです。

竜馬はこのような所に隠れていたのですね。

 さて次は、前編に登場した「たかす亭」に教えていただいた、

ぜんざいやさんが有りました。

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ここですね。

中に入ると、そこには鞆の浦に関する文学資料や写真が、

所狭しといっぱい飾っています。

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おもわず見とれてしまいました。

そしてお店の人にぜんざい注文し出てきたのが、

焼き餅が3つも入ってとろけてしまいそうな「ぜんざい」です。

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甘みが程よくあっという間に食べちゃいました。

一緒に出てきた塩昆布と梅干も頂いて後味すっきりです。

程よい時間になりましたので、まだまだ見足りませんが、

鞆の浦にお別れをして帰路に着きます。

さようなら~

 帰路に着くとSAIの乗り心地が良いのでしょうか?

M様お休みになってしまいました。

仕方ないのでY君と2人でおしゃべりしながらしまなみ海道をいざ松山へ

 

夕暮れ時になってきました。しまなみと夕焼け「おぉ!!」美しいです。

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「昼と夕暮れこんなにもイメージが変わるとは自然とは良い物ですね。」

さてそんなこんなと似合わない会話をしながら松山に帰ったぞー!

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本日の総走行距離289.8Km 

平均燃費18.3Km/lでした。

今回エコモード&EVモード使用しませんでした。

使用すればもっと燃費伸びるかな? 

新型ハイブリットセダンの「SAI」 2.4L+ハイブリットで滑らかな走り、

そして十分過ぎる程の加速力を持ち、なおかつ快適で静かな室内です。

更に燃費が同クラス他車と比べてもかなり優れています。

是非、一度お近くのトヨペットのお店で体感して下さい。

では、同行して頂いたM様&Y君に感謝してお疲れ様でした。

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12月7日

今回は、本日発売開始のSAIに乗ってレポートします。

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せっかくですから色彩&才能に触れ合ってみたいと思います。

色彩はこの時期やっぱり紅葉かな?

才能と言えばここは松山この時期なら「坂の上の雲」ですね。

・・・しかし月曜日「坂の上の雲ミュージアム」休館日。

ならば、宮崎駿さんがポニョをイメージしたと言う場所が広島県鞆の浦にあるではないですか!

じゃあそこに向かっていこう!!と決まりました。

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「運転者は私だよ」

「運転できないでしょうに(笑)」

我が家のちびっ子とバイバイしましてようやく出発です。

ごめんね。

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本日の同行者エレガンス?なM様&知的??な燃費悪いY君

そして私のなんともいえないメンバーです。

さっそく石手川ダムを過ぎ玉川渓谷に入ると山並みが赤・黄色様々な色付いて見応え十分です。

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空も秋空いい感じです。彩りバックにここで一枚なかなか似合いますね。

そして玉川で紅葉を見た後は、いよいよしまなみ海道に乗りいざ鞆の浦へLet’s GO!!

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来島大橋が見えてきました。立派な橋だ!作った人たちに感謝です。(ペコリ)あっという間に多々羅大橋です。

さすが「SAI」乗り心地が良く快適で、気がついたら広島県でした。

静かで快適なので時間を忘れそうでした。

ちょっとここでPAにて一休みです。

おや?しおなみソフト発見これはどんな味だろう食べなくてはと使命感がメラメラ!!

早速みんなでいただきまーす。

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(青いのがしおなみソフト見た目、なんだろう?です。オレンジ色がはっさく味です。)

塩味効いてすっきりした後味、美味しいです。でも時期は12月やっぱり寒い!!

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だれだ食べようと言ったのは?気を取り直してSAI君を多々羅大橋バックでまた一枚。

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紅葉も似合っていたけど近代建築物の背景これまたいいですね。

おや桜も咲いているぞ。ということでここでもパチリ。

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見てみるとヒマラヤ桜と言う品種でこの時期に咲くそうです。

いろいろありますなぁ・・・・罰ゲーム的なソフトも食べていざ広島尾道へ

尾道に着きました時間を見るともうお昼。お腹すいたー!!とY君

さっきソフト食べたでしょう?消化早すぎです。

とはいってもお昼食べないとということで、食べ物屋さん探しです。

広島と言えばお好み焼きですね。

何かないかなぁ(キョロキョロ)休みのところもある中一軒のお店発見しました。

よし!ここにしようということで突入!!!

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 お店の名前は「お好み焼きの店 たかす亭」いかにもって感じです。

お店に入ると美味しそうなにおいがプンプン。

大将登場!気前良くニコニコ写真撮影にご協力してくれました。(ペコリ)

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みんな仲良く広島風です。

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キャベツが豪快に盛り付けられ美味しそうな匂いがお腹を刺激してきます。

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出てきた瞬間待っていましたーと言わんばかりに、みんなハフハフ、ふーふーしながら頂きました。

美味しかったです。大将とお話中、鞆の浦に美味しいぜんざいが有ると情報GET!!

今から行くと3時のおやつにちょうどです。食べなくちゃ!!

Mさんの目がきらきら光っています。う~ん、すごいです・・・

さあ腹ごしらえも出来たのでいざ最終目的地鞆の浦へ。

たかす亭の大将にお礼を言って出発です。       後編をお楽しみに

今治店より、新型マークXの試乗体感レポートを親子みたいなコンビでお届けいたします。

今回試乗したマークXは「250Gリラックスセレクション」です。

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マークXの内に秘めた高度な運動性能を体感すべく、

西条市から国道194号(寒風山トンネル)を通って高知まで行ってきました。

新型マークXは、峠道でも快適です。

上り坂も下り坂もそして大きなカーブも、ワイドトレッドのおかげで吸い付くように、

何のストレスもなく平気な顔して走ってくれました。

 

途中、高知県側の3箇所の道の駅があり、道の駅めぐりをしてみました。

 

最初は、トンネルを抜けると程なくあらわれる「道の駅・木の香」です。

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とにかく寒かったので、車の温度計をみると、もうすぐ11時なのに8℃です。

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こちらには温泉施設があるのですが、11時からの営業ですので人影もまばらでした。

 

次は、20キロほど走って「633美の里」に着きました。

なんと読むかわかりますか?

「むささびのさと」と読むそうです。

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駅舎内には、2匹のムササビの剥製がありました。

 

3番目は「土佐和紙工芸村」です。

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こちらは施設が充実しており、ホテルやレストランにクアハウスの他に、

「紙漉き体験・はた織り体験・炭焼き体験」などの体感施設もあります。

私は、絵手紙が趣味なので、手漉き和紙のハガキ作りに挑戦してみました。

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山腹の紅葉は終わっておりましたが、麓ではまだ見所もありました。

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帰り道、高知市内で「坂本龍馬誕生地」の案内板を見つけました。

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来年のNHKの大河ドラマは「龍馬伝」です。

誕生碑と近くにある「龍馬の生まれた町記念館」を訪ねて、

幕末維新のヒーロー龍馬の33年の生涯にちょっとふれてみました。

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帰りの高速道路でも、抜群の安定感と上質で洗練された乗り心地で、

全く疲れることなくドライブすることができました。

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今回の走行距離252キロ(一般道半分、高速道路半分)

今回の燃費13.3キロ(驚きました)

道中、各駐車場やSAでは新型マークXを見ながら歩いていく人を何人も見かけ、

なんだか嬉しくなったりしました。

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スタイル良し、走り良し、燃費も良し。

今治店で新型マークXに、試乗してみませんか。

松山駅前店より 新型マークXの試乗体験レポートをお伝えします。

試乗したのは『250G リラックスセレクション』です。

新型マークXの切れ味のよいハンドリングを体感する為に、

石鎚スカイラインを通って土小屋までいってきました。

今回も男性スタッフ2名、女性スタッフ1名で出発しました。

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まず最初に到着したのは、砥部焼観光センターです。

すばらしい作品がずらりと展示されていました。

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砥部焼の原料となる岩も展示してありました。

原料が岩だと、材料つくりも大変とか・・・。

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三坂峠は気持ちのよいワインディングロード・・・。

くねくね道も快適な横Gが体にかかります。

ワイドトレッドな足回りで路面に吸い付くような安定感のある走りを体感しながら、

次の休憩所 『道の駅『みかわ』は月曜日は定休日、知っていながら立ち寄りました。

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今回は食べ物は無しと話し合っていましたので、

休憩のみで、いざ 土小屋へ・・・。

もみじロードのある面河渓までの道は、葉の緑と紅葉とが入り混じった、

幻想的な風景が続きました。

石鎚スカイライン入り口の駐車場でパチリ! 

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駐車場のもみじがきれいだったので、もみじを前にパチリ!

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出発して約2時間程で土小屋に到着。あまり時間を感じない2時間でした。

石鎚スカイラインは道幅が狭く、カーブのきついところもありましたが、

軽快に走行できました。

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少しの間 おいしい山の空気を満喫してから帰ることにしました。

石鎚の紅葉は終わっていましたが、面河あたりの紅葉はもう少し楽しめそうです。

これだけの山道を走行して10,7km/ℓには、満足できると思います。

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エコカー減税対象車ならではですね。

今回のマークXのハンドリングは、ハンドルに適度な重たさがある中、

操舵時にはスイーっと車が道に沿って曲がってくれる様な感じがしました。

また、全車VSC&TRCが標準装備なので、

誤ってオーバースピードでカーブに進入してしまっても、

出口にはしっかりとアシストしてくれて安心です。

(・・とは言っても、無理のない運転をお願いします)

ぜひ 走りの美学 マークXを体感してみてください。

宇和島店より、新型マークXの紹介をさせていただきます。

 

試乗したのは、「250G  Sパッケージ リラックスセレクション」

 

今回は、マークXの走りの良さを体感すべく、香川県まで行ってきました。

 

川内ICから高速道路に乗り、休憩地点の石鎚山SAを目指します。

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今回は私と友人2人で行きましたが、高速道路上での会話を紹介します。

「この車って高速道路でもすごく静か~!」

「後ろの席も結構広いね!」

友人2人も、さっそくマークXを気に入ったようです。

 

高速道路でも安定感があり、ついついスピードを出しそうになりました。(笑)

3人乗車でも、全く加速にも問題なく、運転していて楽しくなりました!

 

SAに着いて駐車場に止めましたが、フロントがシャープでなかなか存在感があります!

 

それから出発して、香川県に到着。

やっぱり来たからには、うどんは食べないとダメでしょうってことで、うどんを食べに行ってきました。

 

以前のこのブログで気になった、「谷川米穀店」に行ってきました。

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ここのうどんは、麺がモチモチしていてかなり人気のうどん屋さんのようです。

うどん小で120円!

食べ終えて帰るころには、この有様です。

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少し早めに着いて良かった~!

 

まだまだ食べられるので、つづいて2軒目!

 

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ここも有名なお店。

臨時駐車場ができるくらい車が止めてありました。(笑)

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これで370円!

うどんも美味しいし、お財布にも優しい。

ここは、かまたまうどんで有名みたいですが、あえてかけうどんを食べてみました。(笑)

もちろん味も文句なし!

 

みんなで満足したところで、愛媛県に戻ります。

 

 

ちょっとここで、うどんつながりで、愛媛県のうどん屋さんも紹介したいと思います。

 

私が高校生の頃からお世話になっているうどん屋さんです。

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お店の名前は、「きよ里」。

松山中央高校とサンパークの間の道を、北に行けばあります。

本場のさぬきうどんに匹敵、いやそれよりも美味しいんじゃないかと、ひそかに思っています。

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中はこんな感じで、すごく落ち着きのある空間です。

気になった方は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

今回、一般道と高速道路を走りましたが、平均燃費で13.0km/lで走ることができました。

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思ったよりも燃費が良かったのに驚きました。

さすがエコカー減税対象車ですね!

走りもよくて、経済的な車はなかなかないですよ!

 

新型マークXが気になった方は、ぜひお近くのトヨペット店に足を運んでいただければと思います。

愛媛トヨペットから新しいセダンが登場しました。

その名もSAMURAI X 

というわけで、リピット新居浜からグリーンブログをお届け致します。

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今回も、仲良し二人の侍が旅に出ました。

 

まずは、走りの前にスタイリングから。

お勧めはこのフロントマスク。前回のマークXよりスタイリッシュな目つきに、

鍛えぬいたボディ。

まさにサムライです!!

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・・・意味が分からない説明になったので分かりやすく説明し直します(・・;

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前回のマークXよりグリルやレンズが大きくシャープに作られており、

見た目の豪華さが増しました。

さらに全幅も2cm広くなったことで、よりワイドにドシっと作られています。

大きくゆったりと。これこそがFRセダンの醍醐味ですね!

 

 

ではでは、さっそく試乗へ。

目指すは、山を越え谷を越えマイントピア別子まで行ってきましょう。

アップダウンにカーブ、走行性能を見るには最適のドライビングコースです。

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運転席・助手席に2人が座っても広々として、最適な乗り心地です。

このリラックスセレクションというグレードは運転席にも助手席にもパワーシートが装備されていて、

細かいシートポジションを選べて便利です。

シフトレバーの邪魔をしないカップホルダーもうれしい装備ですね!

 

運転した感想を、志賀侍に聞いてみませう。

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「さすがサムライX !下り坂から上り坂にかけての加速がいいですね!

カーブでのハンドリングが軽くてスイスイ運転できますよ。」とのことです。

 

 

マークXの見所は一旦置いておきましょう。

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マイントピア別子は秋本番です。紅葉がきれいに見えました。

県外ナンバーの観光バスも泊まっていましたよ。

リピット新居浜にお立ち寄り頂いた際には、是非観光してみてはいかがでしょうか?

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さて、このまま店舗に帰っても走行36㌔・・・・。せっかくの機会なので、

このまま山道をスイスイ登っていきましょう!

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登れど登れど。。。。。ゴールがみえてきません・・・。

気づいてみれば、三島の翆波高原の辺りにおりてきました。

途中迷宮入りしてしまったので一安心です。。。

さて、ここからは高速走行をして西条インターまで帰ります。

 

高速走行もワイドトレッドのおかげで安定しており、

レギュラーガソリン対応の2500CCでも充分加速感を味わえます。

高速走行でも一般道でも走る喜びを充分味わえました。

走行距離96㌔です。全く疲れもありませんでした。

是非皆様にもご体感して頂きたいと思います。

 

ではでは、最後に新型マークXのお得な情報です。

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その1 2500CCはレギュラーガソリン仕様です。

マルチインフォメーションディスプレイには、燃費に関わる情報が豊富に表示されます。

こんなに経済的なFRセダンはマークXだけです。

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その2 2500ccリラックスセレクションはエコカー減税対応車です。

取得税・重量税が50%軽減されます。税金の負担も軽くなりました。

 

まだまだ、語りつくせぬところもたくさんありますので、

是非ショールームにてマークXについてお話しましょう。

 

11月1日

今回は新型マークXを試乗・体感いたしました。

この日は寒気の影響で風が強く、すごく肌寒いお天気でした。

まずは奥道後大菊花展に行きました。

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第41回ということで大変歴史ある菊花展なのだと感心しました。

某社長のお誘いもありましたので、この機会に初めてですが、

お伺いさせていただきました。

菊一つにしてもさまざまな種類がありました。

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普段よく見る菊と、懸崖菊と言って、

きれいな形をしていたのが印象的でした。

作者はこの日のために、手間を惜しまず作品を作りあげることに感動しました。

 

続いては鈍川渓谷へ向かいました。

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途中アップダウンもあり、カーブも多く、

マークXを試乗するにはいいコースでした。

実際走りますと第一印象は非常に安定感があり、

乗りやすく、思い通りのハンドリングが体感できました。

(これぞFRのハンドリング!)

パワーも十分ですし、コーナー時のロールも少ないので、

不快な印象は全くありません。

とても気持ちよくドライブすることができました。

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鈍川渓谷の景色は少し赤く色づき始めたばかりでして、

11月中頃が見頃ではと勝手ながら思いました。

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走行距離96キロメートル 平均燃費10.5㌔でした。

この日の試乗車両は、250G Sパッケージ リラックスセレクションです。

(エコカー減税対象車です)

貫きたい走りがある

SAMURAI X 

この試乗車は小坂店に設置しておりますので、ぜひ一度ご体感くださいませ。

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